ベトナム

【体験談】ベトナム留学中に感じたことを書きます。<目次>

この記事では,私がベトナム留学中に感じたことや考えたことをお伝えしていこうと思います。本記事は全編の目次になります。これらのシリーズは,以下のような人を対象とします。

★本シリーズの対象★

 ベトナムがどんな国なのかを知りたい人
 ベトナム留学でどんな経験ができるのか見てみたい人
 日本と比べてベトナムがどう違うのか知りたい人
 苦労したことや楽しかったことを知りたい人

 

本編

<Part1>

●[その1] 現地の方々の地元愛
●[その2] カオスな街並み
●[その3] ベトナム人の働き方

<Part2>

●[その4] 大型スーパーに入る時の慣習
●[その5] 圧倒的な「バイク社会」

<Part3>

●[その6] 現代ファッション?「アオザイ」
●[その7] 多様化世界でのコミュニケーション

<Part4>

●[その8] 配車アプリ「Grab」の台頭
●[その9] 「物乞い」にお金は与えるべきか

<Part5>

●[その10] 町中で発見!「シクロ」とは?
●[その11] ベトナムの「家の鍵」
●[その12] ベトナムで紙を印刷するためには?
●[その13] ベトナムで見る「ナッシュ均衡」

<Part6>

●[その14] ベトナム人にとっての日本
●[その15] 交通警察の愛称
●[その16] ベトナムの「国花」

<Part7>

●[その17] ベトナム流「サッカー」
●[その18] 東南アジアの代名詞「Tigerビール」
●[その19] ダナンの天気予報のからくり
●[その20] ベトナムのコンセント

<Part8>

●[その21] ベトナム流駐車場
●[その22] ベトナム名物「蛇の肉」
●[その23] サトウキビジュースと憩いの場
●[その24] 「日本人留学生」ということ

<Part9>

●[その25] 何よりも家族優先のベトナム人
●[その26] ダナンのお洒落飯
●[その27] myヘルメットは必須
●[その28] ベトナム超名物「エッグコーヒー」

<Part10>

●[その29] お客様は神様「でない」
●[その30] ビーチの存在
●[その31] ベトナム人の感情
●[その32] ベトナム人の舌打ち

<Part11>

●[その33] ベトナムのボードゲーム
●[その34] 植民地時代の象徴
●[その35] 駐輪場でみるベトナム人
●[その36] 悪魔のフルーツ「ドリアン」

<Part12>

●[その37] ベトナム人と通りの名前
●[その38] 孵化直前の卵?!
●[その39] ベトナムの自動販売機
●[その40] 「英語が流暢でない」というレッテル

<Part13>

●[その41] 〝外国語カフェ〟という喫茶店
●[その42] ダナン在住日本人のつながり
●[その43] ベトナム人にとっての免許証
●[その44] 貧困層への想い

<Part14>

●[その45] ベトナム人でもお腹を壊す?!
●[その46] ベトナムのスポーツジム
●[その47] 「お通し」もベトナム流
●[その48] 今アツい!「COCOBAY」

<Part15>

●[その49] インチキ日本食レストラン?!
●[その50] ダナンと船
●[その51] トアンフック橋の伝説
●[その52] ベトナム人とゲーム

<Part16>

●[その53] ダナン近くの村「テュイ・ロアン」
●[その54] 卓上調味料ピクルス
●[その55] ダナンの超富裕層エリア
●[その56] 入場料と入場ゲート

<Part17>

●[その57] ベトナムコーヒーの淹れ方
●[その58] 私を支えてくれた屋台
●[その59] ダナンのエレベーター

<Part18>

●[その60] 1番嬉しかった出来事
●[その61] 日本人という盾,日本人という矛
●[その62] ベトナムとマリファナ
●[その63] とりあえずやってみようの精神

<Part19>

●[その64] ベトナム人と形式美
●[その65] 外国人をもてなすということ
●[その66] 日本語ビジネス
●[その67] 留学の目的は達成できたか

<Part20>

●[その68] ガソリンとベトナム人
●[その69] ベトナムのカラオケ店
●[その70] 最悪の衛生環境
●[その71] ベトナム人とは

 

まとめ

テクノロジーの発達した現代では本だけでなくネット上のブログで,手軽に他人の経験談を読めます。本やブログを読むことは他人の経験を自分自身にインストールするということに他なりません。将来的には,AR・VR・MRなどでより原体験に近い経験をすることも可能になるでしょう。しかし,私は文字ベースであるからこそ,私の考えを皆さんに伝えることができると考えています。みなさんが,より充実した思考をするためにこのサイトが一助となれば幸いです。

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